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Google社は、自動運転自動車を開発して何をめざしているのか? [自動車]

Google社が開発している自動運転自動車が、走行距離30万マイル(約48万キロメートル)
を超えたと発表(2012年8月)されました。
人の介入なしに自立走行したのは、5万マイル(約8万キロメートル)とのことです。
また「5年以内に現実」となるとGoogle社は述べています。

Google社が自動運転の自動車を何故?作ろうとしているのかよくわかりませんが、
普及すれば、交通停滞の緩和や事故が減少して自動車は人にやさしい乗り物に
なると思います。

新しい車の乗り方で「カーシェアリング」の自動車をときどき見かけますが、
「自動運転の自動車」に替われば、スマートフォンから予約して、
いまいる場所から目的地まで、楽に移動できて便利になりますね。

ただ、気になるのは自動車に搭載されている「カメラ」や「センサー」の情報が
すべてGoogle社に把握されることです。・・・(個々の人の生活が映像で・・)

グーグルマップやストリートビューの情報をリアルタイムに更新して、利用者へ
提供する程度なら、利便性が良くなってうれしいのですが!\(◎o◎)/!。


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共通テーマ:自動車

ディズニーの技術に絶賛!タッチスクリーンで物体を触って感触を味わう! [夢への挑戦]

今では、スマホ、タブレット機器をタッチスクリーンで操作するのがあたり前になっています。
食料品・衣服など、オンライン注文すると、自宅まで届けてくれます。

わたしは、実物を見て触ったりしないとなかなかオンラインでは注文できませんが、
わが子は、オンラインでの購入がほとんどです。

ディズニーからタッチスクリーンの映像を立体として感じさせるアルゴリズムが公表されました。

オンラインで注文する前に、商品の触った感覚を味わうことができて、自宅に居ながら、
全世界のウィンドウショッピング触れるからそれ以上)ができます。

まだ「摩擦レベルを作りだすアルゴリズム」の開発段階ですが、早く実現して欲しいと思います。
・・・・・(お初に目にするのは、ディズニーランドかな~)

 


Appleの「Mac Pro」はスーパーコンピュータ? [パソコン]

久々に発表(12月販売)されたデスクトップ型の新「Mac Pro」であるが、
その性能が半端でない「高スペック(倍精度1.5テラフロップス超え)」と
なっている。

日本政府が決めている「スーパーコンピュータの定義」と照らし合わせると
「スーパーコンピュータの調達対象になる」そうです。
※政府が規定したスパコンの定義は、8年以上も改訂されていない

政府機関や大学で、新「Mac Pro」を導入するときには、
「スーパーコンピュータ」となるため、導入の許可を得るために
膨大な手続きと期間(最低でも1年半)が必要となるそうです。

早く規定を改訂した方が良いと思いますね。調達に1年半もかかるとなると
新たに高性能なパソコンが出てきて、手元に来た時には既に旧型パソコンと
なってしまいます。 。°°・(;>_<;)・°°。


 


iPhone5sで「ブルースクリーン」が発生した! [スマートフォン]

最近は、トラブル等でよく発生していた「ブルースクリーン」の
画面は見なくなりました。・・・(Windows95,98時代は頻繁に経験しました)

今回、Appleの「iPhone5s」で、突然に画面が青くなって「iPhone5s」
が再起動してしまう現象が出ているとのことです。

原因は特定されていないようですが、一部ではiWorkに含まれている
NumbersやPagesといったアプリケーションが起因しているのでは、
とのことです。

実際、64ビットのA7チップとM7コプロセッサを搭載している
「iPhone5s」では、アプリケーションのクラッシュ発生率も
「iPhone5/5c」より高いようです。

クラッシュログ解析サービス(Crittercism)によると、
 ・「iPhone5s」  では、クラッシュ発生率が約2%。
 ・「iPhone5/5c」では、クラッシュ発生率が1%以下。
とのことです。 

わたしは、昨年に「iPhone5」を購入していて、買い替えは検討して
いませんが、「ブルースクリーン」が出ても「iPhone5s」は使ってみたいと
思います。・・・(2年縛りが無くなるまで我慢しています)


死から生還!心臓サポートポンプ“AutoPulse”の凄さ [救急医療]

最近、駅やビル内でよく見かける「AED」の講習を受けて、
「AED」が、電気ショック心臓の働きを取り戻す装置だと
わかりました。

講習の時に、脳への酸素と血液が止まってしまうのを防ぐために、
心臓マッサージ(胸骨圧迫)の方法も習いましたが、意外と長く
続けることが出来なくて、すぐに疲れて力を入れることが
出来なくなりました。

心臓マッサージが必要な時は、出来るだけ多くの人に声をかけて
人を集めて行うように講師の方が言っていましたが、実際に体験
(ダミーですが)してみて、良くわかりました。

ニュースで、心臓マッサージを行う、持ち運び可能な
「心臓サポートポンプ“AutoPulse”」があることを知り、
「AED」のように配備して、利用できるようにならないか
期待しています。


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共通テーマ:健康

全自動で床を掃除してくれる「ルンバ」は時代遅れ? [夢への挑戦]

家庭での家事といえば、炊事・洗濯・掃除であるが、
洗濯は今やボタンを押せば全自動で洗いから乾燥まで行う洗濯機
あり昔と比べれば楽になっています。

掃除機は、2002年頃に登場したロボット掃除機の「ルンバ」により
床掃除は少し楽になったようです。

我が家にはまだ「ルンバ」はありませんが、全世界で800万台以上
が使われています。

買おうかなと時々考えますが、愛犬と床に物が散在している我が家
では、「ルンバ」は行く手を阻まれ、満足に掃除をすることが
出来ない気がして購入を躊躇ってしまいます。

この前、ユーチューブ(youtube)で、飛行する物体(ドローン)
が、室内空間をスキャンして、床や家具にあるホコリを掃除する
映像を見ました。

まだ「コンセプト」の段階で、実用化には多くの課題もあり
ず~と先になるようですが、夢が映像として多くの人に見られた
ことは、実現への第一歩が始まった気がしました。

飛んで掃除をしてくれるので、床に物があっても大丈夫と
思いますが、愛犬の毛に反応して掃除(愛犬・・助けて~)しない
か心配です。


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共通テーマ:住宅
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